
大判焼き屋が生地にこだわって作ったクレープ
あかしま
【部門】お菓子部門
長岡市宮内の住宅街の中にある大判焼あかしま。口コミで「生地が美味しい」と評判に!そこで、大判焼の生地でクレープをつくっちゃいました。
大手饅頭は古くからの製法で作る酒元まんじゅうです。
地元長岡市にある老舗酒造「吉乃川」の米糀を用いて酒種を作り、その酒種に生地を加えて蒸すことで、発酵の力でふっくらもっちりとした厚皮生地になります。
餡は北海道十勝産の小豆、沖縄県西表産の黒砂糖と素材にこだわった黒糖入りのこしあんです。
長岡献上菓に選ばれし由緒ある銘菓です。
神秘な宝石をイメージして作った水まんじゅうです。上質な風味豊かな餡やクリームで丁寧に仕上げました。
12個それぞれ違った味で、食べる度に新しい美味しさが口の中に広がります。和菓子の匠が想いを込めて創ったにいがたの逸品。
■購入ページ
https://sasasado.jp
■ホームページ
http://www.iwasaki-iroha.jp
長岡で創業し今年100周年を迎える浪花屋製菓の元祖柿の種。原料は国産もち米を使用し伝統の味を守り続けています。昔からどこのご家庭にもあった缶は今も変わらずふるさとの懐かしさを感じさせてくれるデザインです。
創業者の今井與三郎の妻が誤って踏みつぶした金型で作ったあられを持って商売に行った先で「これはあられじゃない、柿の種だ」と言われ柿の種と名付けたのが柿の種のはじまり。
また、今井與三郎は消雪パイプの発明でも知られています。
■ホームページ
https://naniwayaseika.co.jp
■通販ページ
https://naniwayaseika.co.jp
笹団子(ささだんご)は新潟県の代表的な和菓子。
餡の入ったヨモギ団子を数枚のササの葉でくるみ、スゲまたはイグサの紐で両端を絞り、中央で結んで蒸して作られます。“右門明治堂”の笹団子の特徴は、ズバリ『素材』です!
笹団子における素材のポイントは3つ。味を左右する『餡』、食感の『餅生地』、包む『笹』。その全ての原材料を厳選し、余分なものは一切使用せず、新鮮なよもぎを入れた生地に、北海道小豆の風味ある餡を入れ、国内の深山で採取された笹で一つ一つ包んで作り上げた笹団子。
“右門明治堂”の本物の味を是非ご賞味ください。
■購入ページ
https://umon.co.jp/item/169.html
■ホームページ
https://umon.co.jp/
長岡産のこしひかりを使った、もっちりとしたお団子です。
ごまみそだれは越後味噌を使い甘辛く仕上げました。
■ホームページ
http://www.sakataya.co.jp/